トップページ > 東京建物が高齢者専用賃貸住宅に取組む理由 > 東京建物の高齢者専用賃貸住宅のメリット
| ● | 高齢者であることを理由に入居を断られることはありません。 |
| ● | 賃貸住宅なので高額な入居一時金設定がなく、自宅はそのままに気軽に入退去していただけます。 |
| ● | 「賃貸住宅」ですのでプライバシーが守られ、自宅と変わらない生活が可能です。 |
| ● | 賃借権は利用権と異なり、万が一貸主が倒産しても継続して住み続けられる安定した権利です。 |
| ● | 「終身建物賃貸借契約(※2)」を採用するので、契約の更新は無く、原則的には借家人がお亡くなりになるまで、住み続けることが可能です。 |
| ● | バリアフリー仕様や緊急通報システムなどご入居者に配慮された設備が整っています。 |
※1 高齢者専用賃貸住宅(高専賃)
高齢者専用賃貸住宅とは、「高齢者の居住の安定確保に関する法律」及び省令によって国土交通省が定めた賃貸住宅の制度です。専ら高齢者に賃貸する住宅として、各都道府県または指定登録機関への登録が義務づけられています。そのため住宅設備やサービスの有無に関する情報開示が求められ、安心の証になるのです。
高齢者専用賃貸住宅とは、「高齢者の居住の安定確保に関する法律」及び省令によって国土交通省が定めた賃貸住宅の制度です。専ら高齢者に賃貸する住宅として、各都道府県または指定登録機関への登録が義務づけられています。そのため住宅設備やサービスの有無に関する情報開示が求められ、安心の証になるのです。
※2 終身建物賃貸借契約
当社は、シニアの皆様に安定的に長く住み続けていただくために、終身建物賃貸借事業の認可を申請し、更新手続きが不要な「終身建物賃貸借契約方式」を採用する予定です。終身建物賃貸借事業は都道府県による許認可事業であるため、終身建物賃貸借契約の採用には貸主等が各物件の所在する都道府県からの認可を受ける必要があります。終身建物事業認可を受けた住宅は段差のない床、浴室等の手すり、幅の広い廊下などシニアの身体機能に対応した設備を備えています。
当社は、シニアの皆様に安定的に長く住み続けていただくために、終身建物賃貸借事業の認可を申請し、更新手続きが不要な「終身建物賃貸借契約方式」を採用する予定です。終身建物賃貸借事業は都道府県による許認可事業であるため、終身建物賃貸借契約の採用には貸主等が各物件の所在する都道府県からの認可を受ける必要があります。終身建物事業認可を受けた住宅は段差のない床、浴室等の手すり、幅の広い廊下などシニアの身体機能に対応した設備を備えています。








