自立を目指すシニアを応援する東京建物の高齢者専用賃貸住宅サイト「グレイプスライフ」|グレイプスシリーズ第1弾「グレイプス浅草」

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自立して生きたいシニアを応援する賃貸住宅ワークショップレポート

第3弾レポート 「自立していきいきと暮らすために必要な住宅」についてお聞きしました。
年を重ねて身体能力は少し衰えたけれど、いつまでも元気でいたい。それには、充実した楽しい暮らしをして、人生を謳歌(おうか)することが大事なのではないでしょうか。

24時間安心して過ごしたい

安全、安心な生活を送ることができるのは住まいの基本です。「高齢者の孤独死」が社会問題として注目されていますが、みなさんはどのような不安を持っているのでしょうか?

Aさん
現在は健康なので、自分で何でもできるからいいのですが、体の具合が悪くなったら病院への付き添いはぜひお願いしたいですね。
Bさん
かかりつけの病院は自宅から遠く、バスと電車を乗り継いで行くのは一苦労です。
Cさん
「街自体がにぎやかで、活気のあるところに住みたいです。毎日ワクワクしちゃうじゃないですか!また、趣味の水墨がのお教室が近くにあったら言うことなしです。」
Cさん
夜間でもすぐに誰かが駆けつけてくれるシステムがあった方がいい。夜だとお隣同士でも気づきにくいから。

日常はそっと見守り、緊急のときに素早く対応体が不自由でない限り、Aさんのように人に煩わされずにそっとしておいて欲しい人は多いかもしれません。しかし、いざという時に他人に助けを求めるのは意外と大変です。何かあってもしっかりとした24時間サポート体制があるだけで心配せずに生活できます。

進む医療連携システム&サービス電子カルテというシステムで、病院同士が診療情報を共有する取り組みが厚生労働省を主体に進んでいるようです。一方、介護の面でも、患者の投薬情報や毎日の健康状態を病院に伝えるなど、医療連携サービスが向上しています。

【住まいに関するアンケートから頂いた皆様の声】

ホームページ上で実施しているアンケートでも様々なご意見をお寄せいただいております。途中経過ではありますが、その一部をご紹介いたします。

■ 24時間、365日、有人による管理体制

■ 健康状態が不安なときの定期見守りサービス
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